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学生ビザ(Tier 4:General Student Visa)

  
2012年2月27日より、ビザ申請料金の支払い方法が変更になりました。
2012年3月1日より、ビザ審査の優先サービスを開始しました。
2012年4月6日より、ビザ申請料金が値上がりし、滞在費用証明の資金額が変更になりました。
 
2011年7月4日より、ビザ申請・取得の規則が変更になりました!
 

2011年7月4日より、 ビザ申請・取得の規則が変更になりました!
日本国籍者で入学する学校が Highly Trusted Sponsor であれば、資金証明や英語力の証明書を提出することが免除されます。

 
UKBA公認の英語試験:SELT(Secure English Language Test:TOEFL ibt が含まれます)で、B1レベル以上の英語力であることの証明は必要です。
 
Extended Student Visitor Visa
英語コースを受講する方は11ヶ月間の滞在期間が認められます!
 
渡英前に英国大使館発行のビザを取得する必要があります(英語力は問われません)。
ビザ申請・取得に関するお問い合せ・ご質問は、こちらからお願いします。
 
当社でお申込みした方には、オンライン申請・ビザ申請書の書き方、申請・取得方法(提出書類の注意点など)について無料でサポートしています!
学生ビザの申請・取得に不安をお持ちの方でも、簡単に取得することができます。
 
イギリスに入国するにはイギリスの入国法の規定をみたしているという事を現地の空港の入国審査官に納得してもらう必要があります。
6ヶ月以上の滞在を予定している場合、渡英前にイギリス・ビザ申請センターで英国大使館発行のビザを取得する必要があります。6ヶ月未満の滞在を予定している場合、取得は任意になります。
学生ビザを取得することで、イギリスへの入国を前もって確実なものにし、入国審査に要する時間を短縮することができます。また、不正入国者を排除し、EU各国を訪れるときに手間を取らせないためです。
 
イギリス・ビザ申請センター
(VFS Services Japan LLC)
申請の受付は完全予約制となります。予約なしで申請に行った場合、受付してもらえないことがあります。
受付時間:午前8時〜午後2時
(月曜〜金曜、ただし大使館に指定された土日・祝日は除く)
 1.東京オフィス
 2.大阪オフィス
 

お客様からのコメント
留学サポート・インターナショナルオフィスさんは100%の確率でビザを取得させてくれます。その代わり申請までの準備は大変厳しいものでした。途中、どうしてこんなことを計画してしまったのか?短期(6ヶ月以内)のビザにすれば良かったと後悔の気持ちもチラホラ、戻るに戻れない状況の中で1つ1つ手続きを確実にこなして行きましたが、どんな難問でもいつも留学サポート・インターナショナルオフィスさんが親身にサポートをしてくれました。しかもサポートは無料だから、どこから利益を出しているのかしらと気の毒に思うほどです。
 特に難しかったのがネット上でのオンライン申請です。下準備をしていても分からない項目に突き当たる度に、待機している担当者に電話で助けてもらいながら、3時間以上かかり終了した時は、それまでの緊張からふぁ〜っと体中の力が抜けて腑抜けになるほどでした。
 あまり大変と書くと、しり込みしてしまいますね。ただそれだけのことを乗り越えたから、イギリスで何とか暮らしていけるだろうとの自信になります。短期留学だとリスニング力は上がると思いますが、自由に話せるようになるには1年くらいの期間が必要かな、と。
 ぜひ、第一関門を越えて、長期留学で本物のブリティッシュ・イングリッシュを身につけることお薦めいたします、という私もこれからですが。fruitful life (実り多い人生)がそこにあるような予感が・・・。

ビザの代理申請はできますか?
本人の生体認証情報、署名などが必要になりますので、いかなる理由でも本人の申請になります。代理申請、または重要な情報を提出しなかった場合、ビザが取得できません。
 
ビザの取得にどのくらい日数がかかりますか?
申請時の混雑状況により、日数は大きく異なります。5〜8週間ほどかかる場合もありますので、余裕を持った申請が必要です。面接が必要となる場合、それ以上の日数がかかります。
※渡航希望日に出発できるように、12週間(3ヶ月)前に申請することをお勧めします。
 
申請に関しては下記の書類などが必要になります。
 
オンライン申請
日付、署名のある申請用紙
パスポート
証明写真
CAS番号
英語力の証明書
滞在費用証明
その他、申請方法に応じた証明書
申請料金
生態認証情報
イギリス・ビザ申請センターで指紋のデジタル採取および顔写真のデジタル撮影が行われます。
生態認証情報の必要性
 日々の変化に伴い、旅行者数の増加、加速、技術の進歩により、おこりうる犯罪から個人情報を守ることは、渡航者にも有益です。
個人情報の盗難は全世界において重大な問題です。個人情報の盗難はテロや犯罪を引き起こし、また国際経済を脅かします。ビザシステムおよび、個人情報の安全性を確保するためにも、指紋採取及び顔写真撮影が不可欠です。
生体認証情報は今や個人情報管理の基準になりつつあります。近い将来に指紋とアイリス(虹彩)で銀行口座より引き出しもできるようになります。また、いずれはパスポート申請においても指紋採取、アイリス採取、顔写真撮影による生体認証確認が必要になります。アメリカでは既に全てのビザ申請者の指紋採取及び顔写真撮影を行っており、近い将来に全EU加盟国も指紋採取をビザ申請に導入する予定です。生体認証情報は、今までの署名と顔写真から更に進んだ本人確認の基準となっています。
 
< オンライン申請・申請用紙の記入例を無料で提供しています>
【 オンライン申請 】                         【 申請用紙 】

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